高齢者施設で最近聞かない皮膚病は、疥癬だよね。

ども、アラサー介護士のしゅんちゃんじゃ!

わしが、新人で入社した10年前はよく聞いていた皮膚病を最近は聞かないなって思ったので今回はそれを書いていきます。

その皮膚病は、「疥癬」じゃね。

実際、わしが入社する前は、施設の中でも、「疥癬」が出て大変だったと先輩たちから聞かされたことがあったな。

(ちなみに、この「疥癬」は「ヒゼンダニ」の感染によって起こる皮膚トラブルですね。)

その先輩が言いよったのが、「ムトウハップ」のにおいがきつくて嫌だったとか、「おむつ交換をした後がなんかかゆくなった気がして大変だったとか」言ってたな。

ちなみにわしは、ありがたい事に、この疥癬の利用者は見たことが無いので、どんな症状なのかはわからんですね。

そこで、自分の考えとしては、生活環境が変わり、自宅内でも清潔に過ごせているから疥癬は起こりにくくなっているのではないですかね。

そう考えると、清潔ってとても大切な事なんじゃね。

疥癬の対応を経験された方や、実際になったことがある方はどうだったか教えてください。

今回のブログが皆さんにとって何かしたのネタになればうれしいです。

次回のブログでもよろしくお願いします。